戸籍・住民票などの手続き

●●●住民票の写しの請求

担当:戸籍住民課 (TEL 059-382-9013 FAX 059-382-7608)

1. 請求場所 戸籍住民課または地区市民センター
※平成26年2月1日から、住民基本台帳カードを利用してコンビニエンスストアでも住民票の写しの交付が受けられます。詳しくはこちらをご覧ください。
2. 必要なもの 手数料 1通300円(※コンビニエンスストアでの交付は1通200円)
窓口に来られる方の本人確認ができる書類(運転免許証、パスポート、顔写真入りの住基カード、在留カード、特別永住者証明書など官公署発行の顔写真入りのもの)
  • 住民票の写しには、「世帯全員のもの」(謄本)と「個人のもの」(抄本)があります。
  • 使用目的により、住民票の写しに本籍地、国籍・地域等の記載が必要な場合は申し出てください。
※本人または同一世帯の方以外が代理請求される場合は、委任状が必要となります。
 当該交付請求についてのみ作成された委任状の原本還付はできません。それ以外の場合で原本還付を希望する方は、「原本還付請求の権限を委任する」旨を記載した委任状と、「原本と相違ない」旨を記載した謄本(写し)の提出も必要です。
※住民票コード入りの住民票を代理請求される場合は、即時交付ができません。本人へ郵送で送りますので、封筒(82円切手を貼付し、宛名も記入してください)も、委任状と併せてご持参ください。
※使用目的(請求事由)等から交付できない場合もあります。
※方書(マンション・アパート名など)を平成24年7月7日から、住所の一部として表示しました。方書が住所の一部として表示されたことの証明が必要な場合には、「住民票方書記載証明」を無料で発行します。
※コンビニエンスストアで交付する住民票の写しには、市内転居の住所などの履歴の記載がありません。必要な場合は、戸籍住民課または地区市民センターで申請してください。
※外国人住民の方の住民票は、平成24年7月9日の法改正前の住所履歴及び通称名履歴の証明書は発行できません。
 *法改正前の住所等の証明が必要な方は、ご自分で法務省に開示請求していただく必要があります。
   詳しくは法務省ホームページをご覧ください。
 
〔住民票の写しの広域交付〕
●住民票の写しの広域交付とは・・・
 住所地以外の市区町村で「住民票の写し」の交付を受けることができます。
 
1.請求場所 戸籍住民課
2.必要なもの 住基カード(写真付き)または官公署発行の顔写真付きの身分証明書(運転免許証、パスポート、在留カード、特別永住者証明書など)
 保険証や社員証では請求できません。
3.手数料  1通300円
4.請求資格 本人または同一世帯の方
 別世帯の方の分は請求できません。
 委任状による請求や第三者請求はできません。
 住民基本台帳ネットワークに接続していない市区町村の方は対象外となります。
5.請求できる時間帯 平日9:00〜17:00のみ
 住民基本台帳ネットワークの稼働時間が限られているため。
 
※「本籍・筆頭者」の記載された住民票は発行できません(外国人住民の方を除く)。
※外国人住民の方については、「併記名」および「通称名履歴」の記載された住民票は発行できません。
※現在の住民票のみの発行となります。除票や住所履歴の記載された住民票は発行できません。
 詳しくは戸籍住民課 (TEL 059-382-9013)までお問い合わせください。


住民票・戸籍・印鑑登録証明書交付申請書   PDF形式  

委任状 PDF形式