PFI

●●●鈴鹿市不燃物リサイクルセンター2期事業


 本市では、国分町地内で現在稼働しているリサイクルセンターの老朽化と埋立処分場の埋立完了が近いことから、新たな施設の整備事業をPFI手法にて実施しています。
 この事業では、容器包装プラスチック処理施設と不燃・粗大ごみ処理施設で構成される「リサイクルセンター」と最終処分場を一体的に設計建設し、管理運営を行います。
 すでに、平成22年4月1日から容器包装プラスチック処理施設が稼働し、PFI事業者による運営が始まっています。
 また、平成22年度末に不燃・粗大ごみ処理施設が完成し、平成23年4月1日から「リサイクルセンター」が本格稼働しました。

各施設の稼働が開始される時期
    容器包装プラスチック処理施設      平成22年4月1日    
    不燃・粗大ごみ処理施設平成23年4月1日    
    最終処分場平成26年4月1日    

●事業の概要
PFI事業者のページ

PFI事業契約締結の経緯

イメージ図:鈴鹿市不燃物リサイクルセンター2期事業 完成予想図


問い合わせ:開発整備課