景観づくり

●●●景観計画の対象区域
   地区別景観づくり計画の区域


■鈴鹿市地区計画の区域内における景観協議の実施に関する要綱に基づく協議
 地区別景観づくり計画の区域では、地区計画の規制内容及び区域が同一であることから、建築物の建築、景観に影響を与えると考えられる工作物の設置や土地の開墾など、一定の規模以上の行為を行う場合は、地区計画の届出並びに景観協議書(地区計画の区域内における景観協議の実施に関する要綱)の提出が必要となります。(景観法の届出は不要)

※地区計画の届出をするときに、景観協議書の提出を行ってください。
※深溝地区については、地区計画の届出に先立って、計画段階から景観協議書を提出してください。このことによって、景観協議を先行して進め、早い段階で景観協議を調えることができるため、地区計画の適合審査も円滑に行うことができます。
※道伯地区についても、できるだけ計画段階で、都市計画課にご相談いただくことをおすすめします。
※他法令等による許認可等を受ける前に、できる限り都市計画課にご相談ください。

鈴鹿市地区計画の区域内における景観協議の実施に関する要綱〔PDF/98KB〕
地区別景観づくり計画(道伯地区)〔PDF/1.48MB〕
地区別景観づくり計画(深溝地区)〔PDF/1.09MB〕
地区計画

★景観協議書などの提出先
 受付窓口は、都市計画課(本館9階・窓口番号96)です。(正副2部の提出が必要です。)

届出様式 様式集(届出書など)

■協議の流れ・協議対象行為・景観形成基準
 協議の流れ・協議対象行為・景観形成基準等の詳細な内容については、パンフレットをご覧ください。

地区別景観づくり計画(道伯地区)(パンフレット)〔PDF/2.32MB〕
地区別景観づくり計画(深溝地区)(パンフレット)〔PDF/1.46MB〕