鈴鹿市の歴史

●●●平成5年〜14年/市制60周年へ


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H5 3.24
名誉市民服部高顕氏(元最高裁判所長官)逝去。



4.1
不燃物リサイクルセンター完成。

不燃物
リサイクルセンター






4.4
稲生民俗資料館オープン。

4.15
伊勢型紙技術保存会が国の重要無形文化財の指定を受ける。

5.18
鈴鹿市の人口18万人達成。

6.1
鈴鹿国際交流協会の財団法人化。

6.5
鈴鹿中央総合病院開業。

10.1
人権尊重都市を宣言。

10.13
中勢バイパス御薗工区開通。
H6 2
広瀬町の長者屋敷跡で「伊勢国府政庁跡」を発見。

3.20
鈴鹿市高齢者保健福祉計画を策定。

4.1
鈴鹿国際大学開校。

4.9
鈴鹿市ふれあいセンター(生涯学習会館)オープン。

9.15
まつり博・三重94「鈴鹿市デー」の開催。

11.2〜7
ロシア・イルクーツク市に大黒屋光太夫をたたえる「露日交流の記念碑」が建立、鈴鹿市訪問団が式典出席。
H7 2.16
伊勢国分寺跡の南側から7世紀後半とみられる古代の郡役所「河曲郡衙(ぐんが)」正倉跡を発見。

4.1
自転車の放置防止条例施行。



4.23

第五代加藤栄市長

第五代市長に加藤栄氏が当選。市政の刷新と改革を掲げ、市政の発展と福祉の増進に努めた。



11.1
鈴鹿市新行政改革大綱を策定。
H8 1.9
平成7年度「世界に開かれたまち」の総合的な地域国際化推進まち部門で自治大臣表彰を受賞。

1.15
公共下水道を市内で初の供用開始。

3.12
庄野町の河野家住宅を市指定文化財に。

3.22
第3次総合計画後期基本計画を策定。

4.1
特定行政庁の建築主事業務がスタート。



有料市営駐輪場「白子駅東自転車駐車場」がオープン。

6.1
家庭用フロンガス回収業務を開始。
H9 2.10
名誉市民杉本龍造氏(第二代鈴鹿市長)逝去。

3.31
鈴鹿市ホームページ開設。

4.1
ごみ分別収集開始。

8.1
オートバイの初期消火部隊「赤バイ隊」が発足。


H10 10.1
考古博物館開館。

考古博物館






11.9
戸籍事務の電算化を開始。
H11 2.1
プラスチックごみの分別収集を開始。

3.1
地域防災無線開局。

6.1
鈴鹿市、亀山市、関町による「鈴鹿亀山地区広域連合」を設置。

7.1
県鈴鹿旅券コーナーが開設。
H12 1
伊勢国府政庁の南門跡(全国最大級)を発見。

2.10
鈴鹿市の人口19万人達成。



3.1
西部地域コミュニティバスの実証運行開始。

C-BUS






3.7
第4次鈴鹿市総合計画策定。

3.21
水道局庁舎新設移転。

3.22
第3次鈴鹿市行政改革大綱策定。

4.3
出張所での戸籍関係証明書の即時交付開始。

4.7
江島カルチャーセンターオープン。

10.1
例規集・事務提要のデータベース化とインターネットでの公開。

11.22
ワールドカップ公認キャンプ地に決定。
H13 3.1
鈴鹿市しあわせ環境基本計画を策定。



鈴鹿市児童育成計画を策定。

7.25
庁内に市町村合併研究会発足。

10.1
各種税証明の出張所での即時交付開始。

10.31
鈴鹿亀山地区市町村合併研究会を設置。

11.8
四日市市・鈴鹿市合併研究会を設置。
H14 2.1
市政メールモニター「メルモニ」を運用開始。

3.19
伊勢国府政庁(長者屋敷遺跡)が国史跡に指定。

3.23
消防署鈴峰分署が完成。

4.1
鈴鹿いきいきスポーツ都市を宣言。



5.13〜23
サッカーワールドカップに出場するコスタリカ共和国ナショナルチームが準備キャンプを行う。

キャンプの様子






6.3
四日市・鈴鹿地区広域合併研究会を設立。

8.2
男女共同参画センター「ジェフリーすずか」オープン。

11.17
鈴鹿亀山地区市町村合併研究会が解散。

12.20
鈴鹿市と四日市市、楠町、朝日町の2市2町による合併法定合併協議会の設置議案が否決。

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