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よくある質問

●●●[固定資産税]土地と家屋を売ったのに、固定資産税の納税通知書が届いたのはどうしてですか


土地と家屋を売ったのに、固定資産税の納税通知書が届いたのはどうしてですか (質問No.575)

地方税法の規定により、土地・家屋の固定資産税は、毎年1月1日現在の所有者に対して課税します。
今年1月1日現在の所有者が、あなたの名義であったため、納税通知書が届いたものと思われます。

【例】
■平成28年12月1日にAさんがBさんに土地を売った(平成29年1月1日の所有者はBさん)場合
平成29年度の納税義務者はBさんになり、納税通知書はBさんに届きます。

■平成29年2月1日にAさんがBさんに土地を売った(平成29年1月1日の所有者はAさん)場合
平成29年度の納税義務者はAさんのままで、納税通知書はAさんに届きます。
 
関連ページ
■年の途中で所有者が変更した場合

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