お知らせ

市内に所在する大学や高校等を所有する学校法人と避難地協定を締結しました

2013年12月11日

 市民の生命・身体・財産を脅かす地震災害等が発生した際に、市内に所在する私立大学のグラウンドや駐車場等が住民の一時的な避難場所として使用可能となる、「大規模災害時における避難場所としての使用に関する協定」を、本市と学校法人鈴鹿医療科学大学、及び学校法人享栄学園との間で締結しました。

■◆避難地概要(施設名称:使用可能面積)
 [觴医療科学大学千代崎キャンパス(岸岡町1001番地1):約20,000
 ⇔觴医療科学大学白子キャンパス(南玉垣町3500番地3):約7,300
 N觴国際大学・鈴鹿短期大学(郡山町663番地222):約31,600
 の觴中学校・鈴鹿高等学校(庄野町1260番地):約36,800